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【保存版】新米ママ&パパ必見!0才から子どもを天才児に育てる最強子育て方法を伝授します

今日のテーマは子育てです。まだ0才の子どもと戯れる新米パパです。

まめたろう(僕)

たっかぶり(妻)

子ども最強説!

※この記事は、新米パパのぼくが思う子どもを天才に育てる最強の子育て方法をいくつかご紹介して、みなさんのお子さんがすくすくと天才になるまで見守っていただくための解説書的な役割を果たします。現在進行形で子育て奮闘中の親御さんから妊娠中、あるいは将来子どもを育てたいと思う方までぜひご一読ください。

これから紹介する子育て方法は、お腹にいるときから英語や良質な音楽を聞かせるべきだ!とかそういう次元の話ではもちろんありません、また学者や研究者さんがデータをとって搾りだした研究結果については一切言及しません(笑)

あくまで、ぼく個人が感覚として天才を育てるなら、これやろと思ったことを徒然なるままに書き連ねていきます。

子どもってめちゃくちゃ可愛いですよね。ぼくは、我が子を自分の子ども。というよりもパートナーやめっちゃ気の合う相棒として感じることが多くて、あまりパパとか子どもとかそういう感覚には疎いんですけどね(笑)

自分や妻が育てているという意味合いはかなりゼロに近くて、感覚のことを教わったり、昔自分はこうだったんだなあと気づきを与えてくれる天使という感じです。あまりこういう言葉は好まないんですが愛と光のかたまりみたいですね。

生まれながらにしてすべての赤ちゃんは天才である説

みなさんは、「天才」をどのように定義しますか。例えば、絵画の天才。音楽の天才。鬼才。著名なアーティストや有名大学などの学歴、はたまたその後の社会経験での経歴をもって天才としているひとがほとんどでしょう。

ぼくの思う「天才」は少し違っていて、そういう肩書チックなモノとか名声や富は、あくまで副産物。本当に取るに足らないモノでしょう。

「天才」とは、自分の感覚や感性にひたすら貪欲で、信じて疑わないひとをイメージします。もちろん地球は行動を前提としてしか物事が循環しないので、行動力も大切です。ただ、一番根本にあるのは、感覚や感性です。そこが光りまくって太陽拳くらい眩しいひとのことをぼくは天才と呼びます。

地球に生まれる赤ちゃんはマジ天才

ぼくのイメージでは1人の例外もなく、赤ちゃんや子どもは天才です。それは上に挙げた自分の感覚や感性にひたすら正直で貪欲だからです。彼・彼女が実際に身体的障害があるとか、心に精神障害を抱えているとかそういうことは全く関係ありません。

生まれた瞬間から感性や感覚だけが全てで、本質的にいって、世界はあってないようなモノというのを知っています。これはぼくら自身が初めて子どもを授かってみてわかったことです。仏教でいうところの「悟り」状態にこの世に生を受けた瞬間から達しています。

赤ちゃんの寝顔みたら全員、仏みたいになっていませんか?笑 完璧なお顔立ちです(笑)

マジで化け物ですよね。ぼくらが大人になって必死に、悟りとはなにか。とか超人類は宇宙人はとああでもない。こうでもないとアクセクしているところ、赤ちゃんは内心こいつらなんもわかっていないなとほくそ笑んでいますよ、たぶんね(笑)

右脳や左脳、言葉や言動

赤ちゃん子育て・教育方法で、右脳を育てれば天才になる。右脳を育てるには・・なんてことをぼくも一度耳にしたことがあります。別に脳を成長させることにぼくは否定も肯定もしませんが、天才という次元においては、脳は頭にあるとは限りません。(笑)

本当に見失って本末転倒なことをしているのは、ぼくら大人かもしれませんね。

物理的に言葉の学習能力が高いとか、運動神経がいいとか、ぼくらは実際に「出来たコト」にフォーカスしがちです。赤ちゃんに話しかけるのも同じで、言語的コミュニケーションに頼ります。

ただ、確実にいえるのは言葉を知らない赤ちゃんは、ものすごいスピードでものすごい回転力で、エネルギー(非言語)を発しています。それをなんで感じ取れないのかなー。なんでこんな簡単なことがわからないかなー。って感覚の天才である赤ちゃんはみんな思っていますよ(笑)

本質的に理解が乏しいのは、ぼくら大人の方です。

こんな教育や子育てだったら、赤ちゃんが静かに殺されていく

少し過激な表現になってしまいましたが、ぼくは今推奨されているような学習方法や子育て論は例外なく、すべて赤ちゃん(の感覚)を静かに殺していくのかなというイメージがあります。

元々、超絶天才でこの世に命を芽吹いた赤ちゃんなのに、大人がどんどんどんどん鈍らせていくのです。けっこう早い段階で、ぼくらが赤ちゃんを天才から普通の子に戻していることに気が付いたほうが楽しいかもしれません。

元々を辿ると、社会のシステムとか学歴至上主義とか、経済至上主義に落ち着いてしまうと思うのですが、今回は話が脱線してしまうので、子どもや赤ちゃんに焦点をあてましょう。

詰め込み・押さえつけの義務教育は必要ないです

街を歩いていると、○○しちゃダメでしょ!とかなんで○○するの!とか親の価値観全開で、子どもや赤ちゃんを頭ごなしに否定する親御さんをよく見かけます。(今は引きこもりで離島暮らしなのでほとんど会いませんが(笑))

ぼくはあまりそういう気持ちが理解できないので、ぼくらの赤ちゃんがちょこっと成長して身体が大きくなってもおそらく否定するようなことはできません。しないのではなくできないんだと思います(笑)

もちろん、子どもを一切しかってはダメ!とか躾なんて必要ない!という次元の話ではありません。公共の場で多少、人さまに迷惑をかけるのを本来的に気にしているのは誰ですか。子どもに命の危険が及ぶ心配もないのに、否定しちゃう心理は誰がどこから持ってきたモノでしょうか。

子どもが少し成長してもまったく一緒です。おそらく幼稚園や保育園、小学校に進むにつれて、勉強しなさい!とか勉強しなくちゃダメでしょ!とか命令口調や義務口調が強くそして、激しくなってくるでしょう。

なんで勉強しなくちゃならないの?という本質を突いた子どもからのドストレートな質問に僕ら大人は、環境のせいで、ド変化球でもっともらしい理由をつけちゃうと思います。

見事に普通の子どもが出来上がりそうなにおいがプンプンしてきますね(笑)

子どもへの教育=自分が受けた教育orその反対

ぼくは、別に勉強や学歴を中心に据えた学習教育が非常に嫌いだったり、否定する立場にいるわけではありません。もちろん、それもありだしとても良いと思います。ただ、そこの前提には子どもの声を真摯に聞いて、「本当に子どもがやりたいことか?」を受け止めたかという条件が付きます。

子どもや赤ちゃんはぼくらが思っている100万倍頭が良いし、賢いです。そして親の影響をめちゃくちゃ受けます。ぼくらを思い返してみればわかりますが、自分の幼少期は親のような大人が神みたいな存在にみえませんでしたか。親がいうことはかなりの範囲で正しくて、叱られたらぼくらが間違っている側だと盲目的にやられませんでしか。

自分が(学歴を考慮した)勉強したから子どもにも同じ道を歩ませたい。反対に、自分が(学歴を考慮した)勉強をしてこなくて苦労したから、子どもには苦労をかけたくないから、勉強させたい。

すべては親のエゴの塊です。もしあなたが、なんでうちの子は・・とか、うちの子は普通だからと感じているのであれば、あなたのエゴの結晶がお子さんだと思ってもいいかもしれません。生まれながらにして全員天才なので。

親のエゴや価値観を100%切り捨てることは、難しいでしょうが、なるべく切り離したほうが子どもが天才のままスクスク吸収して育っていきます。

これは、ぼくの確信です。誤解されたくないですが、学歴を主とした勉強をさせるなとかそういう次元の話ではありません。(笑)

ぼくら大人のエゴと子どもは全くの無関係であるということに気が付くことからスタートした方が、結果楽しくなりますよというイメージです。

「自由」と「我がまま」の捉え方

躾や叱咤をせず、親の価値観を植え付けず、子どもを半ば放置プレイで育てると、ただの我がまま野郎になるんじゃないかな。と感じる親御さんもいらっしゃるでしょう。

天上天下唯我独尊、我が道を行く子の何が悪いんでしょうか(笑)迷惑かけまくりましょう。どうせ人は、すぐ忘れちゃうんで(笑)

人と違うから、変わった行動するから目立ってそこに感性や感覚の鋭さと貪欲さが身に付けば間違いなく天才ですよ。

僕ら大人は子どもの道しるべになるとちょこっと傲慢になっていませんか。大人になって得たことより失ったことの方がはるかに多いですよ。30代や40代を越えて、ぼくらは今それらを必死に取り戻そうとしています。生まれた瞬間は知っていた本質的な部分を。

基本はイケイケ押せ押せのゴーサイン出しまくりでいいです。ただ、実際に我が子にストップをかけるときが来るとすれば、命の危険があるときだけです。究極的にいえばそれさえも学びですが、その判断基準だけはこっそり教えてあげてもいいかもしれません。

法律やルールを無視しちゃえば、この世にタブーなんてひとつもないですからね(笑)

子どもや赤ちゃんを天才に育てる方法は1つ

ぼくはかなり用語には疎いんですが、スピリチュアルな専門用語にインディゴ・クリスタル・レインボーチルドレンという子どもを指すことばがあります。

我が子がレインボーチルドレンとか自分がクリスタルだとかそういう区分けやカテゴライズはどちらでもいいんですけど、とりあえずぼくらの使命や学びは、自分や人に愛を与えたりすることでもあるでしょう。

「愛を与える・もらう」という表現は宗教やスピリチュアルな考えに偏って正直ぼくも違和感があるんですが、要するにぼくらが生まれて死んでいく意味は、みんなで楽しく可笑しく感性のまま生きてみましょう。ということがけっこう割合を占めていると感じます。

そういう見えない本質的な部分をわかっている生き方をしているのは、天才と呼ばれる類の人たちですよね。ジョンレノンも行きつくとこは世界平和みたいなこといってますし(笑)

子どもや赤ちゃんは1人の例外もなく、自分の感性や感覚だけは信頼できて私は天才だと自覚さえしています(笑)それを親のエゴとか周りの評価を気にする性格で台無しにしてしまうのはちょびっと悲しいです。

天才的な赤ちゃんの好きにさせたらいい

ぼくの持論では、生まれながらにして全員天才的な赤ちゃんや子どもなので、正直いって親の出る幕はまったくないです。あれが欲しいこれが欲しいということに関してちょこっと援助してあげるくらいです。

自然が好きなら自然と戯れるいくつかのサンプルを教えてあげればあとは自分で学びます。

学問や研究が好きなら、それらを知る方法をちょこっとだけ伝授すれば驚くべきスピードで成長していきます。

そこに強制や義務は発生しません。ただ好きなことを好きなようにやらせるだけです。色々な視点を与えることはしてあげてもいいかもしれません。押し付けて感性をひねっちゃう必要はないです。

赤ちゃんや子どもは地球に誕生したくて誕生してきたケースが大半です。自ら一生涯をかけて学ぶために降りてきたのです。世界には遊ぶ道具も手段も溢れていますよね。

どこにアンテナが向くかは個性と感性のみがわかることなんですが、ぼくら大人ができることといえば彼・彼女の邪魔をしないことだけです(笑)そしてたくさん認めてあげましょう、全ては個性と感性です。

簡単に言ってしまうと、最強の子育て方法は実は子育てをしないことなのでしょうね。

天才児を育てる最強子育て方法まとめ
  1. 子どもは生まれながらにして全員天才!ギフトや才能の塊!
  2. 親のエゴと子育てを切り離して考えてみる。
  3. 好きなように野放しにする。
  4. 子育てをしないことが天才児を育てる最強方法!

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