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守護霊の種類や強さまとめ!自分で守護霊を診断して見る方法はあるの?

今回のテーマは守護霊です。

まめたろう(僕)

たっかぶり(妻)

私には強い守護霊がおるよ。たぶんね。

※この記事は、守護霊をテーマに、ぼくが感じていることを赤裸々に語る内容になります。ちなみに、ぼくは守護霊より守護天使をリーディングする方が得意です。まあ、これ、次元の違いだけだと思っています。

みなさんは、守護霊っていると思いますか?いたらどんな人か知りたいですか?ぼくのイメージでは守護霊に強いも弱いもないと感じていて、そして種類もけっこう無限すぎて正直わからないです。(笑)

あと、ぼくは普段から幽霊もみることはしていないので、最近気づきましたが、霊界っぽいところが自分の枠組みのなかでそこまで重要じゃないと思い込んでいるようですね。

ちなみに、変な?嫌な?祟りや呪うような守護霊は憑きません。それ、浮遊霊ですね。

守護霊とはなにか?

守護霊とはなにかと言われても正直ぼくはようわかりません(笑)まあ、みえているやつが俺(私)守護霊やで。と言ってメッセージ送ってくれるわけではないので当然と言えば当然ですが(笑)

だから、守護霊リーディングももちろんするのですが、本当にそいつが守護霊かどうかはぼくの中では確信があるんですが、証拠があるわけではないですね。

霊界や4次元以上の存在が守護霊かも?

ぼくは、守護天使のリーディングもするので、たまにごちゃごちゃになってしまうことがあるんですが、敢えて言葉にして分かりやすく説明すると、守護霊は霊界にいるやつらです。

そして、とりわけ、自分に寄り添っている守護霊は、ぼくらをサポートしてくれるような存在ですね。そして守護霊を一言で表すなら今の自分と深い繋がりのあるエネルギー体ですね。

ぼくらはみえない領域に色々な次元でサポートしてくれるような存在がいるのですが、4次元くらいの領域にいるサポーター的な存在が守護霊と捉えて良いと思います。

もちろん、ぼくらのサポーターは4次元っぽい領域以外にもたくさんいますよ。ここでいう次元とはあえてわかりやすく形容しているだけで、5次元とかそれ以上の守護の方が優れているとか、より強いとかってことではもちろんありません

ぼくはそんな感覚で捉えています。

ヒーリングセッション受けてくれて見て欲しいとかいわれたらけっこう真面目にみていますよ、たぶんね(笑)

守護霊は守ってくれる存在?

高次っぽいやつら、目に見えない存在、全般について言えることですが、このよく言われる「守る」について少しだけぼくの感覚を共有します。

守護霊が守ってくれるとかっていう言葉は色々な解釈をしていて別に正解なんてないのは当然ないです。

ただ、あくまでぼくの勝手なイメージですが、何か危険があって、常にそれを回避するために守ってくれるとか、ネガティブなことをめっちゃ防御してくれる。とかそういう感じではないかもしれません。

そういう守護霊ももちろんいるんですが、基本的にぼくらをサポートしてくれる守護っぽい高次っぽいやつらはぼくらの成長を手助けしてくれます学びや気付きです。アセンションって言葉でもいいかもしれません。

だから、守護霊がめっちゃ良いやつなら、宝くじバンバン当たって、超絶運が良くなるとか、病気もしないとか、事故も起こらないとかそういう意味はもしかしたら希薄かもしれませんね。ぼくらの成長に必要であればその流れを作ってくれるはずですが。

この辺は、少し頭に入れておくと、私には守護はまったくいない。なんで周りの人は・・。ってネガティブ意識を抑えてくれるかもしれませんので一応言っておきます。

エゴっちゃうと守護霊もエゴい守護霊の捉え方になると思いますよ。

守護霊の特徴は?

次に、守護霊の特徴や種類なんかをみていきましょう。特徴も種類もあってないようなモノなんですが(笑)みなさんたくさん調べているようなので、一応言及しておきます。

守護霊の特徴①ぼくらのサポート的存在

先ほども触れましたが、守護霊は4次元っぽい領域にいるサポーターです。このサポートはぼくらが魂的に、そして人間的に成長するための手助けをしてくれる、そんなイメージですね。

守護霊の特徴②ストレートなメッセージ

ぼくだけの感覚かもしれませんが、守護霊の特徴は、まあ見た目も守護霊っぽいんですけど(笑)、ぼくはシンプルなメッセージやストレートなメッセージを受け取ることが多いです。

エゴを育てちゃうようなこととか、未来を予知するようなこと、危険だぜそれ!とかはあんまり言いません。にこやかに微笑んでて、大丈夫やで。とか疲れたら休めよ。とかけっこうラフなやつが多いですよね。

具体的に、天災や不慮の事故が3日後にあるから気を付けろとかぼくは聞いたことないです。不安をあおるようなことって、高次の存在しないと思います。もし成長?気づき?学び?に必要だったらするとは思いますが。

守護霊の特徴③全員に守護霊います

こちらもぼくの勝手なイメージですが、守護霊がいない人っていなくないですかね。もしいない場合は、それはネガティブな意味合いじゃなくて、今のあなたは霊界領域にいるサポーターは必要ないですよ。ということだとぼくは感じています。

結局、どの次元にもあなたのサポーターはいて、いない人はまずいないんですが、その時によってどの次元のサポーターが色濃いかはぼくはけっこう変わると感じています。

守護霊の種類、守護霊に強さなんてないかも。

次に守護霊の種類や強さについてです。ぼくのイメージですが守護霊に強いも弱いもないです(笑)だって、それはあくまでぼくらの感覚ですので。

だから強い守護霊がつく人は○○だ。とかそういうのはぼくの感覚だとほぼないですね。あくまで波長や波動でどんどん変わるので。その時にベストな守護霊がそばにいるはずです。そもそも守護霊はつけるとかつくとかそういう類のものさえないかもしれません。

あくまでぼくがみえる守護霊の種類を少し共有しておきます。4次元領域っぽいところにいるやつらのことですね。

①人型(先祖など)

守護霊さんでけっこう多いのはこの人型ですかね。まあ、ぼくそんなに人型をイメージとして捉えることは少ないんですけど、あくまでエネルギー、意識体として、先祖っぽいエネルギーを感じるのでそうお伝えしています。

先祖っぽいエネルギーがなんなのかは知りませんが、そうとしか言えないです(笑)

②違う次元にいる自分(過去世など)

これもぼくだけかもしれませんが、違う次元にいる自分が守護霊ってことはありますよね。過去世の自分が守護っているとか言われてもピンと来ないかもしれませんが、ぼくは結局、いまの自分の波長や波動にピッタリのやつがサポーターとしている感覚があるので、

そういうふうにみえるだけかもしれません(笑)

③動物とか植物っぽいやつ

守護霊が動物とか植物っぽくみえる人もいます。あくまでそういう形にぼくが捉えているだけで、他の人がみたら、たぶんそれはご先祖様です。とか龍ですとか。そういう感じにはなってくるようなイメージかな。

あんまり形とか大きさに寄らないところはありますよね。キリンが守護霊とかもいましたね。みるひとがみたらそれはユニコーンもどきなのかもしれません(笑)

④その他

その他は、もう、めちゃくちゃその他です(笑)そもそも輪郭を帯びているものでもないし、ただの光だったり、ただの線?集合体?だったりしますよね。んー、守護霊にもルールなしで、ぼくはいろんなやつをみますが、これが正解なのかはよくわかりません。

もしみえる系の人がいたら教えて欲しいです(笑)

守護霊に優劣も強弱もないです。

これはぼくだけの感覚かもしれませんが、大きい守護霊であっても、小さい守護霊であってもそこに、強いとか弱いとかはないです。

そもそも守護霊がつくって言葉もぼくはしっくりきていなくて、ただそこにいるだけ。って感じですよね。もちろんまもってくれてますが。

先祖とかが守護霊の場合もけっこう一緒でぼくは捉えていて、思いの強さが守護霊の強さです!なんて人もいるんですけど、それはあくまでぼくら目線すぎるのかなあ。と感じています。

守護霊はどんなときであろうと、常にめちゃくちゃエールやエネルギーを送ってくれています。ここでいうめちゃくちゃは量的にとか、強さ的にとかではありません(笑)

そこにぼくらが抱くような強い感情とか強い守りとかはないです。それ、エゴってる守護霊かもしれません。

生霊、浮遊霊と守護霊の違いと見分け方

霊にも色々な種類がありますよね。

生霊、浮遊霊、守護霊、全部同じ、似たようにみえる霊媒師さんやヒーラーさんもいるようですが、ぼくの中ではけっこう明確に違います。

生霊や浮遊霊の特徴

生霊や浮遊霊に関していうと、ざっくり言ってしまうと、ぼくらが「ネガティブ」って感じている印象がそのままあらわれます。どこにどのような形であらわれるかはその生霊くんや浮遊霊さん、そしてその人次第なので、一概には言えませんが、

ぼくの体験として多いのは、なんとなく肩が重い気がするとか、頭がよろしくない意味でぼやあっとするとか、モヤがかかっている感じとか。そんなイメージです。もちろん肩だけではなくて、手足、皮膚なんかもあるかな?あんまり内臓系は、念や生霊が多くて、

浮遊霊はその外部に憑きやすいような感覚があります。ぼくだけかもしれませんが。

守護霊の特徴

一方で、守護霊の特徴は、前述してあるように、とてもシンプルで分かりやすく、ただ見守ってくれるような感覚です。例えば先祖の霊がついていて、想いが強すぎて、ネガティブな意図を飛ばしてくるとかそういうことは一切ないです。ゼロです。これは断言できます。

そういう類の幽霊さんは守護霊として、そばにいるというよりは、怨念や霊障の類でしょうね。

死後の世界を信じるかどうかはわかりませんが、死んでもなお恨むというのは、ぼくの知る限りあんまりないかな?それ守護霊の呪いですって言葉を使う人もいるかもしれませんが、守護霊はそんなことはしませんし、おそらくそんなに暇じゃないです(笑)

たまに、守護霊の意志や意図で自分の行動が選択されている、コントロールされているなんて文脈をみかけますが、ぼくはそれはないな。って感じています。

だって、自分の意志や意図をコントロールするほど、強力な守護霊っていないし本人の意志や意図を無視する守護霊はもはや守護霊ですらないです。もし、そう感じている人がいるならたぶん思い込みかもしれません。まあ、この世に絶対はありませんが。(笑)

自分で守護霊を診断して見る方法、霊視する方法は?

基本的に、ぼくは守護霊と頻繁に繋がるとか、彼らからありがてえようなメッセージをもらうとかはしないので、診断する必要もないし、わざわざ見たり、感じなくても常にそばにいるから大丈夫やで。という感じです(笑)

そして、メッセージを受け取ったり話をしたりするのって、基本的に彼らの役割ってあなたをサポートするだけなので、イエス!!おおーイエス!!というだけかもしれません。ハイヤーセルフとかも同じですけどね。

ちなみに、霊視やリーディングに絶対的な方法はないと思っています。各々がオリジナルな方法で確立していくと思います。

守護霊とコンタクトする方法

守護霊とコンタクトをとるのは瞑想が良いです。いや、訓練した方が。。とかとか、色々やり方はあって、全部間違いじゃないんですけど、ぼくはチャネリングがいいんじゃないかな?と思います。

自分の守護霊と繋がるのは、自分と繋がることとほぼイコールだと感じているので、ぼくだったら、目を閉じて守護霊っぽいところに意識をめっちゃもっていきます。

おすすめとしては、自分のイメージをして、全体的だとぼやけてしまうので、例えば頭の上だけとか、右肩とか、場所を決めてフォーカスすることくらいですかね。

何度やっても視えない!できない!って言う人はそんなことはやらずに、わけのわからない自信をもって日々楽しんだ方が守護霊めっちゃ喜ぶので、おすすめしておきます。

チャネリングについては、以下の関連記事で詳しく言及していますので興味がある方は読んでみてください。

まとめ:守護霊は常に24時間無休でエネルギーをくれているかも

ここまで、守護霊についてまとめてきましたが、いかがでしたでしょうか?また、みなさんは守護霊にどんなイメージをもっているでしょうか。

ぼくの感覚だと、守護霊に感謝しなきゃ守ってくれないとか、大切にしなければいけないとかそういう存在ではありません。ないがしろにしろとは言いませんが。(笑)守護霊は常にそばにいて無休でエネルギー供給してくれるおもろいやつです。

守ってくれない守護霊はいませんし、それは例えばあなたが犯罪しようが、なにしようが一緒です。24時間、エネルギー補給してくれています。もちろん、一人一人に守護霊だけでなくて、いろんなみえないやつが常にいますよ。

自分よりも彼らの方が優れているとか、力強いとか、誰かと比較して、そっちの守護霊や高次の存在が強いとかももちろんありません。

そして守護霊に関してもですが、彼らと繋がれなければ自分は完璧じゃないとか、彼らとコンタクトとれなければダメとかそういう存在でもないかもしれません。

ストーカーばりに常にいるだけなので彼らとの関係をどうするかはめちゃくちゃ自由ってことは少し覚えておくといいかもしれませんね。

いつもありがとうございます。

 

 

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