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マンデラエフェクト(効果)とは?意識が過去や現実を変えている?

今回のテーマは「マンデラエフェクト」です。

まめたろう(僕)

たっかぶり(妻)

お前はニセモノだな。

※この記事は、妻が近頃、気にしまくっているマンデラエフェクトについて、実例を交えながら、スピリチュアルな視点を入れつつ、ぼくらの存在論にまで探求してみようとする内容満載でお届けします。

マンデラエフェクトは、辻褄の合わない出来事の記憶、記憶違いなんて呼ばれるモノですね。(歴史の出来事や地理など)常識だと思っていたことが、みんなの認識とズレているなんてこと感じたことある人はいるのではないでしょうか?

マンデラエフェクトについては、ホーキンス博士が示唆していたとされるパラレルワールドにも繋がり、そこをさらに色々な角度から深めていくと、ぼくらの存在は意識=エネルギーである。っていうところに行きつくのかなとぼくは感じています。

都市伝説好きな方も、そうでない方も楽しんでもらえればうれしいです。

マンデラエフェクト(マンデラ効果)とは?ルーツはネルソン・マンデラ氏

マンデラエフェクト、日本語ではマンデラ効果と呼ばれるモノのルーツをご紹介します。こちらは既出内容がほとんどなので、さらっといきましょう。

マンデラエフェクト=記憶違い?

マンデラエフェクトは、「記憶違い」「辻褄の合わない出来事の記憶」「あるはずのない記憶」なんて訳し方がされます。

アパルトヘイト政策や黒人解放運動で活躍した南アフリカのムッシュ、ネルソン・マンデラ氏がルーツになっています。彼がノーベル賞を受賞したり、まあ世界平和っぽいことにたくさん貢献したんですが、生涯を終えたのは2013年12月5日です

このニュースが流れたとき、作家のフィオナ・ブルーム氏が「え?私の記憶では1980年代に投獄されて生涯終えたんじゃなかったの?」って自身のブログに書いたところ、似たような記憶を持つ人々が一定数いたらしいです。

このことから、辻褄の合わない出来事として特定数の人がもっているあるはずのない記憶をマンデラエフェクトとして総称するようになりました。

ちなみに、ケネディ大統領の暗殺事件は今の僕らの共通認識では1963年に起きたとされていますが、1996年までは、1984年までケネディ大統領が生きていたのが「ポピュラーな記憶」だったらしいですよ。

このような記憶違いが起こる理由や、スピリチュアルっぽいことで言われるようなことの深堀りは後述するとして、実際ほかにはどんなマンデラエフェクトがあるのかを妻の体験からご紹介していきます。

最新?有名?妻が感じているマンデラエフェクトの実例まとめ

みなさんはマンデラエフェクトっぽいこと感じたことありますか?ぼくもわりとあるっちゃあるんですけど、最近妻がマンデラエフェクトにハマりすぎているのでご紹介していきます。

もし、私もおんなじ感覚です!とか他にもこれは?みたいなところがあればぜひ、コメントください。

①オーストラリア・ニュージーランドの位置

先日、妻と旅行行こうかと話していた時に、グーグルマップを眺めていたところ、妻が「え?オーストラリアこんな場所じゃなかった」と夜も眠れないくらい興奮していました。これがぼくらのマンデラエフェクトワールドへの入り口にもなっています(笑)

調べると、オーストラリア位置が違うんだが。。という人はわりと多くて、マンデラエフェクト実例あるあるの1つらしいです。

左側(上)が現在、ぼくらが共通認識としてある世界地図で、右側(下)が妻の記憶の地図です。オーストラリア・ニュージーランドががっつり南東へ移動していますね。

妻曰く、ニュージーランドは、オーストラリアの北東の位置にあったらしいので厳密にはこの地図ではないんですが。

②世界の地理・地図

他にも世界地図をみて、違和感を感じたところをまとめてみます。

妻の想う世界地図(マンデラエフェクト)
  1. アフリカ大陸の地形
  2. ロシア、超巨大化
  3. 南アメリカ大陸の地形
  4. デンマークの位置

妻の記憶によると、アフリカ大陸は南西部分があった(削れていない)、南アメリカ大陸は全体的に太り気味で、ロシアがヨーロッパまで範囲はなかった(モスクワがもう少し日本側に位置していた)とか、

デンマークに関しては、スウェーデン、ノルウェー、フィンランド(いわゆるスカンジナビア)に入っていたらしいです。面白いですね。

たっかぶり(妻)

この記事をあげた次の日にまた変わってしまいましたー。イギリスがフランスなどにかなり近くなって、チリは下の方がボロボロになってほとんど島ばかり、カナダはスケスケの穴だらけです。しつこいけど…マンデラエフェクト…か。。。

③日本の地図・県名など

今度は日本で「奇妙な」点を羅列していきます。

日本の地理関係
  1. 札幌の位置
  2. 長崎の大村湾巨大化
  3. etc

札幌の位置に関しては、もう少し中央に寄っていた記憶があり、長崎の大村湾に関しては、もっと小さかった日本地図を記憶しているようです。

日本の県名など
  1. 大田区は昔太田区
  2. 茨城県ではなく茨木県

大田区に関してはけっこういるらしいですね。茨木県もいるとか、あと有名どころだと、47都道府県という認識が「常識」になっていますが、岡崎県があったんじゃないかなという記憶をもっているひとも少なくないとか・・。みなさんはどうでしょう?

④人体模型

一般的な人体模型ってこんな感じですよね。妻の場合、右肋骨と左肋骨の真ん中に在る胸骨がない人体模型が記憶にあるそうです。(肋骨が浮いていた)

また、目の奥の骨(蝶形骨)がないガイコツがイメージにあるらしく、目は真っ黒(穴が空いている)の人体模型が記憶にあるようです。

心臓、大腸、胃の位置と肝臓のサイズに違和感があって、心臓は左側の記憶、胃は真ん中の記憶、大腸は、小腸の下にウネウネしている記憶、肝臓が巨大化した記憶があるようです。

今の人体の方が、妻の記憶にある人体よりも総じて丈夫になっているらしいです。ぼくらは進化したのでしょうね。(笑)

⑤マリリン・モンローのほくろの位置

マリリン・モンローを待ち受けにしていた妻曰く、ほくろの位置が左側にシフトしているようです。

赤い点はぼくが編集で点を描いたんですが、その位置(鼻くそみたいにみえるギリギリの位置)がマリリン・モンローのほくろで、そんな絶妙の位置こそがマリリンの美貌を引き立たせていたらしいです。(文言までこう書けと言われております。)

⑥芸能人関係

他にも日本の芸能人関係で妻が記憶していたやつは以下の通りです。

日本の芸能人関係
  1. 志茂田景樹さん復活!?
  2. さかなクン結婚していた?!

志茂田景樹さんは妻の記憶だと亡くなっていたそうですが、いつの間にか復活されていたそうです。笑

さかなクンに関しては、ファンだと豪語する妻は、結婚していたはずなのに、今のタイムラインだとさかなクンは独身らしいです笑

みなさんもこんな記憶違いありますでしょうか?マンデラエフェクトに関しては他にも現在みんなが感じているものはめっちゃあります。ピカチュウのしっぽとか、ディズニーのティンカーベルとか、無限です。

ちなみに、ぼくの妻はマンデラフェチで、日夜発見努力を惜しみません、そんな妻が書いたマンデラの発見記録をどうぞ笑

マンデラエフェクトとパラレルワールド(並行世界)

みなさんにもどこか当てはまるところがあるとは思います。マンデラエフェクトとはしばしばパラレルワールドと結び付けて紹介されるので、ここからは少しスピリチュアルっぽい話をしていきます。

マンデラエフェクトは嘘?思い込み?

ぼくらの記憶力ってけっこう儚いですよね。10日間前の夕食のメニューを覚えている人ってそんなにいないと思います。なので、上に挙げたマンデラエフェクトっぽい項目に関しても、もしかしたら勘違いだったり、思い込みの部分もあるかもしれません。

ただ、なんの根拠もないけど、「絶対そうだったに違いない。」と不確実な確信をもつことも一方であるのではないでしょうか。

マンデラエフェクトも思い込みとそうではない「事実」っぽいところがありますよね。

パラレルワールドに行っているかも?

スピリチュアルっぽい定説になっていることですが、ぼくらは瞬間瞬間で違う世界、タイムライン、時間軸へと気付かないうちに移動しています。この移動が毎日毎秒、ちょっとずつ起きているとイメージしてみてください。

マンデラエフェクトがリアルに感じられるときは、その「ちょっとずつ起きている移動」を1としたら、3とか10くらいガッツリ移動する現象なのではないかというのがスピリチュアルっぽいところで言われているところです。

妻自身は、2012年くらいから変化(マンデラエフェクト)をリアルに感じられるようになり、先日、ふとした出来事から滝のようにマンデラエフェクトが表面化しているらしいです。

妻のタイムラインがある瞬間から大きく移動して、おそらくパラレルワールド感、多次元感をいま絶賛実感しているのかもしれません。

マンデラエフェクトで過去が変わり意識を実感するようになる?

マンデラエフェクトでぼく個人が一番面白いと感じている部分は、意識で現実をつくっているっぽい実感が得られることですかね。

ぼくらは、日々の生活の中で、習慣にしたり、クセをつけることで、子どものように純粋な疑問や好奇心をなくしていきがちです。マンデラエフェクトが起こると、あれ?となるのはやっぱり自分の意識が変化しているからなのでしょうね。

習慣で感覚を失くさないこと

マンデラエフェクトを実感する「気付き」は、いかにぼくらは慣れに弱いかというところなのではないでしょうか?

朝起きたら、当然のように顔を洗って、歯を磨いて、仕事や学校に行って、朝何時から夕方・夜に何時までそこにいて・・・みたいなある意味ロボット化、効率化を求められるような生活を強いられることが多いかもしれません。

そうなると、どうなるかというと、やっぱり、あらゆることに疑問を失くしたり、好奇心を失っていくんですよね。それが慣れとか習慣の弱い部分です。

視点の単一化といっていもいいかもしれませんね。もちろん便利に働くときもあればそうでないときもあります。殊、ぼくらの存在は意識体であるという立場に立ったら、そんな習慣は強烈に猛烈に、ぼくらをロボット化しそうですね(笑)

意識が歴史を変えて現実に影響を与える?

マンデラエフェクトを勘違いかもしれないけど・・・という部分で探すとおそらく、細かなところまでめっちゃ出てくるはずです。こんな漢字はこういう書き方していたっけとかですね。

アンテナを高く張って、慣れることに慣れ過ぎないようになると、スピリチュアルでよく言われるような今の意識が大切やで。ってところに共感を得る人もたくさんいるかもしれません。

つまり、現実はわりと自分の意識がほぼ100%反映しているっぽいなあ。ってところですね。それがパラレルワールドの入り口でもあるし、ある部分では、意識遊びのきっかけにもなるし、そして脱ロボット化のヒントにもなるのではないでしょうか。

そして、めちゃくちゃ面白いのは、マンデラエフェクトって過去も変えちゃうところですよね。過去は変わるんですね。

まとめ:記憶違いを探すと自分の意識と現実により近づくかも?

さてさて、今回はマンデラエフェクトについて色々まとめてきました。マンデラエフェクトは都市伝説っぽい切り口になると、間違い探しにぼくらは時間を費やすはめになるかもしれません。発見した私はすごいとかエゴの部分もありそうですよね。

まあ、そうしたければそうすればいいとは思うんですけど、マンデラエフェクトの面白さはやっぱり意識っぽいところを実感しつつ、疑問や好奇心って大事かも?って感じながら、自分はどう世界をみているのかをあらゆる視点から見つめ直すきっかけになりうるところです。

そうなると、この世界はVRっぽいところとか、変わらないと思っていた過去が変わっちゃう感覚がわかったり、現実とは二択の極論ではなく、溢れんばかりの可能性があって、どこにフォーカスするかで自分の生きる現実が決まる。

ってやつがなんとなくわかるところですよね。ネルソン・マンデラ氏も黒人解放運動どころか人類の意識革命までしちゃうんでしょうね。

そして、確定的で動かないモノなんてないと改めて自分で気が付くともしかしたら、別の並行世界にいっちゃうのかもしれません。みなさんも昨日の自分とは、3分前の自分とは変化した自分を探してみてください。

ブログを読んでくださってくれている人の中で、マンデラエフェクトを実感している人がいればぜひぜひコメントもらえればと思います。

この世は人や目に見えないモノの数以上にぼくは世界があるんじゃないかななんて妄想しています。

たっかぶり(妻)

マンデラエフェクト・・か。。。(最近ハマっているセリフ)

26 COMMENTS

あいお

ありますねぇ…勘違いだよな、、なんて思ってだけど絶対違うのになって 原っぱの原って漢字、日の上のチョンとした点なかった!最近あるらしいと気がついた!オーストラリアの位置たっかぶりさんと一緒です(^^)むしろ違う風になってるの今知りました どこに行ってたんや わたし、、マンデラエフェクトか…

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はまゆう

マンデラエフェクトなんでしょうか…
たまに朝起きると記憶が混乱していて、夢で見たのか現実であった記憶なのかが分からなくなります。
結構やっかいで、どっちが現実?!となりますが、どっちもあったことにして関係者の出方を待って沈黙します(笑)

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まめたろう

コメントありがとうございます!たっかぶりです!(^^♪

なんと!!!(笑)それは面白いですね!!
夢と現実の境界線があやふやな感じですか?(笑)
現実だと思って夢の方の話しちゃったら、結構怪しい人になっちゃいますね!(笑)
出方を待ってみる感じいいですね!!(^^♪

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まめたろう

コメントいただけてうれしいです(^^♪ たっかぶりです!
原の字のチョビ点なかったんですね~!それは初お目にかかりです!(笑)
オーストラリア、大胆に移動しすぎですよね!!(笑) 孤島だから固有生物がたくさんいる説はどこに行ってしまったのやらです。
毎回マンデラエフェクトに出くわす度に呟きます…。マンデラエフェクト…か。。。(笑)

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なめこ

マンデラエフェクト・・か。。。

いつも魅力いっぱいの記事をありがとうございます!そしてたっかぶりさんのコメントがいつもスパイスのように効いてて大好きです♪
私も2012何頃から、大田区、日本の海岸線がちょっとえぐれた?、山手線の形、自由の女神の位置、人体、などなど、ある時から家族の性格(共通の記憶も?)がガラッと変わったみたいな個人的なものも、歴史改変みたいな事が多いです。
1つ1つの出来事はバラバラですが、何となく感覚的に世界が良くなっているように感じる事が多いです。
とてもワクワクしながら読ませて頂きました!

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まめたろう

コメントありがとうございます!たっかぶりです(^^♪

ほほほほ!コメントを褒めてもらえて調子にのりそうです!(笑)
ご家族の性格なども変わっているんですね!!それは面白い!!ちなみに性格は良い?ように変わりましたか?
わたしも何となくポジティブな世界にいるような気がしています!
世界地図が毎日変わっていて、ツボにはいってしまって寝る前に爆笑しています!(笑)

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こみち

ひょんなことからこのサイトに行き着いて、「おもしろそ〰️」なんて他人事と思ってマンデラエフェクトの記事を読んでたら、、、自分もマンデラでした!
オーストラリア、私の記憶では日本の真下にあったのは間違いない(その点はたっかぶりさんと違う)のですが、もっと東南アジアと離れてました。何よりアジアの方がニュージーランドより近いとか絶対おかしいです。ニュージーランドは群島とオーストラリアの間辺りに、オーストラリアの右上に寄り添うようにあったと思います。だって、私ニュージーランドをオーストラリアの一部みたいに認識してたくらいですから。こんなに離れてるなんて。。。
でも、もしかしたら前よりいい世界に来たのかも?と私も思います!
2012年頃から、ずーっと半引きこもりみたいな状態だったのですが、「これ以上一人で悩み続けても得られるものはない」と3月辺りで急に思い立ち、色々行動開始したら、この世界に来てたみたいです。
なんだか、以前の自分では考えられないくらい前向きな性格に変わって、驚いてます。もしかしたらそのこととも関係あるのかも?。と思ってます。

マンデラエフェクトに気付いたおかげで、「現実」というものが自分が思ってるほど確かなものじゃないんだなーと、いい意味で世界観ぶち壊されましたよ!
まめたろうさん、記事にしていただいてありがとうございました!

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まめたろう

こみちさん、コメントありがとうございます!たっかぶりです。

おーーー!こみちさんもマンデラですか~!オーストラリアの位置に違和感がある方、多いですね!!
共感してもらえて何だか嬉しいです!!(^^♪ わたしの記憶でもニュージーランドはオーストラリアの右上に寄り添っていました!(笑)
>2012年頃から、ずーっと半引きこもりみたいな状態だったのですが、「これ以上一人で悩み続けても得られるものはない」と3月辺りで急に思い立ち、色々行動開始したら、この世界に来てたみたいです。
すごい変化ですね!(^^♪ 3月に一体どんな意識の変化があったんでしょう??
良い世界線っぽいので儲けもんですね!!(笑)

ほんと現実ってグニョグニョなのかもしれませんよね~。
わたしは今朝、時間が巻き戻って30分くらい長く生きてます!(笑) 時間もグニョグニョですね~。(笑)

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せがわ

札幌の位置に違和感大です。以前、青森に住んでいた頃、函館から札幌までの特急の乗車時間は5時間ぐらいだったはずです。今
調べたら3時間ぐらいになっていて驚いています。(まだ、新幹線は通ってませんから)近づいたとしか思えません。オーストラリアの以前の位置は皆さんと同じ記憶です。オーストラリアネタで言うと、真珠湾攻撃の後、日本は100回ぐらいオーストラリアを爆撃したことになっていますが、聞いたことありますか?

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まめたろう

せがわさん、コメントありがとうございます。たっかぶりです。
札幌、移動しちゃいましたよね~!笑
オーストラリアの爆撃は、わたしの記憶には微塵もありません。笑
なんてこった!!ですよ。笑

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がお

はじめまして。楽しく記事を読ませて頂いています。マンデラ面白すぎます。私はたっかぶりさんの記憶に近いかも知れません。オーストラリアは他の大陸から離れていたし、ニュージーランドはオーストラリアの北東だと勉強して覚えた記憶があります。人体模型も、胸骨なんて今回初めて知りましたし、目の奥の骨も違和感があります。胸骨に関しては、骸骨のキャラクター?イラスト?をネットで見たのですが、胸骨が表現されていて違和感ありまくりです。私の記憶では肋骨の先端が角の様に尖っていました。インドもそうだし、イギリスもヨーロッパに近すぎです。高校時代の世界地図を見つけ出したのですが、今の世界地図に変わって?ました。また、ブラジルの首都がブラジリアというのも今回初めて知りました。大田区もそうだし、心臓は記憶では間違いなく左です。私も前前回のコメントのこみちさんと同様、6、7年前から半引きこもりの様な状況で最近スピリィチュアルにはまっているのですが、2012年がマンデラと何か関係あるのでしょうか?

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まめたろう

がおさん、コメントありがとうございます。
ほんと、わたしの記憶に近いですね~!
2012年、何か関係があるのかもですよね~。
わたしもなんとなくそんな気がしています!笑

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がお

マンデラが面白すぎてまたまたコメントです。心臓の位置に関しては、何人かに確認したところ、中央、左側と即答する人もいれば、あれどうだったかな?と夢ごこちの様な人もいる印象です。家にある漫画も心臓は左側にある様な表現だし、昔からある2冊の国語辞典(新しい方が平成9年のもの)も左となっています。イメージ的には、以前は左にあると考えられていたが、最近中央にあると分かってきたみたいな感じですが、解剖すればわかる事ですからね。パラレルワールドの理屈がいまいち理解出来ていないので、見当違いの事を言ってるかも知れませんが、心臓の位置の変化?はつい最近の事柄なのではないでしょうか? 3年前に母が胸の中央が痛むと病院に行きましたが、原因が分からず、その後心筋梗塞で他界したのですが、私も周りも母の胸の中央でなく、左胸が痛んでいれば心臓と気づけたかも知れないとの認識でした。私も2年前に左胸が痛み、病院で心臓の検査を受けましたが、先生との会話も違和感はありませんでした。うーん、家にある漫画も辞書も待っていれば、心臓が中央にあるように変化すんですかね?これも見当違いの事を言っていますか?

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まめたろう

がおさん、たっかぶりです。
常に並行世界を移動し続けていると思うので、あれ?と気づいたタイミングでしか変わったタイミングがわからないですよね~。
わたしが持っていた地図も変わっちゃってて、頼りになるのは記憶だけです。笑
自分の身体のはずなのに、いつの間にか胸骨やらなんやらあるなんて宇宙も自分も凄すぎて感動です。笑
がおさんの場合は、お母さまの胸の真ん中が痛むと言っていたときにはすでに変わっていたんですかね~。

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ゆず

1年程前、確かに新聞で訃報を見た作家の新刊が出た!書店に行くたびに、この人の作品はもう読めないなとガッカリしてたのです。
ついでに言えば、心臓は左、胃は真ん中、ですよね?え⁇

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まめたろう

ゆずさん、コメントありがとうございます。たっかぶりです。
作家さん、蘇ったんですね!!笑
長生きの世界なのかとワクワクですね~。
やっぱり人体、変わりましたよね~。笑

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マーレイ

超個人的なものなので、マンデラとは違うかもですが、祖母の家に、現実にはない部屋があるんです…!
実際にはそこは壁なんだけど、体育館ぐらいの大きな部屋が絶対あったって意識が今でもあって、変なの〜って今日ちょうど考えてたんです。そんな時にちょうどこの記事を読んでびっくりしました(笑)

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まめたろう

マーレイさん、コメントありがとうございます。たっかぶりです。
なんとも不思議なお話をありがとうございます!!
お姉さんも同じ記憶となると、絶対ありましたね。笑
お姉さんと仲良しなんですね~。読んでいてとても幸せなエネルギーを感じました。

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マーレイ

‪祖母の家の、現実にはない部屋のこと、気になって確かめたら、姉も全く同じ事を思ってたみたいです!何回もその夢をみたらしく…家庭内マンデラエフェクトでした!!!
‪部屋のある位置も、どんなドアかも、部屋の雰囲気も、部屋の中にある絵の事まで!!!
なんなんでしょうか、これ…分かんないけど面白い…。わたし姉が大好きで、別の世界でも一緒にいるんだなって思えて嬉しかったです〜。

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はなぽん

はじめまして。私もオーストラリアを昨日地図で見て違和感にびっくりしてマンデラエフェクトという言葉を知りこのブログにたどり着来ました。オーストラリアは太平洋の真ん中だひ、胸骨なんてなかったし胃は真ん中だし、旦那さんに確認しても違うって言われて。昨日一人でパニックになってしまいました。お仲間がいて少し安心しました。私はいったいいつからこっちの世界にいるのか、前の世界はどうなったのか不思議です。

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まめたろう

はなぽんさん、

はじめまして!
まだまだめっちゃあるらしいので、探求してみてください笑
勘違いかもしれないけど、、、案外どちらがホンモノかはわからなかったりするんでしょうね~

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てんてん

はじめまして。最近
こちらのブログにたどり着き
楽しくて、ガンガン読ませていただいてます
私もありました。タレントの龍虎さん
30年以上前に
テレビの放送で亡くなったっと知って
子供ながらにあーこの人死んじゃったんだー
って思ってて
それから10年後ぐらいに
テレビで見てビックリ
???ってなりました笑

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トマト

何故か切っ掛けを思い出せないのですが、
昨日から断続的に(面白いのに、寝落ち、目覚めて読んで、寝落ちの繰返し)こちらのブログを読ませていただいてます。
オーストラリアとニュージーランドの位置をさっき調べて愕然としました。
現実の位置とされる地図を受け入れられません!
位置はたっかぶりさんと多分同じ記憶です。
太田区、と書こうとして違和感あって調べたら点が無かったので、記憶ちがいか、最近は字を書かないからなぁ、、と納得させてました!
あとは、家族の持つ記憶と私の記憶が一致しない、なんてのはしょっちゅうです。
小さな事なら忘れる、と言うこともあり得ますが、それ、ホントなら絶対に忘れないよね?というレベルも。
思春期の長男がどこからか預かって?きたバイクをうちに持ってきて裏手に置いた。
それを母である私が見つけて何これ!とオロオロ、激怒、父である夫が激怒、ということがあったよね、と次男が先日話してきましたが
全く記憶にないのです。
嫌なことは防御反応でわすれてしまったのか?とまたまた納得。
また、
これは完全にパラレルワールドだと、思ったことが。
それは、お隣の家の息子さん家族を見掛け(隣家のリビングから庭に出てきた)、うちの柵越しに会話したのですが、
後で(その日のうちに)隣家のご主人と会話して息子家族はその日来てない、孫(見掛けた息子の子ども)の年齢が10才くらい離れてることが判明。よくよく思い出して確認してみると庭の植木のレイアウトも種類も違うことも分かりました。
奥さんにも後日同じ話を確認したら、
泥棒が入ったのかしら?!と言い出すので
それ以来この話はしていません。
でもあんなにハッキリしていた出来事が、
だんだんあやふやな記憶になってきているのです。
これがこの世界に馴染む事なのか?と思ったりしていました。
オーストラリアの位置の気持ち悪さ、
死んだと思っていた作家の蘇りとか、
慣れていくのかな?
意識がこの世界を作っている、とはよく見聞きしていましたが実感が無かったので、ふーん、と思っていました。
今年に入ってから(ホ・オポノポノ)というのをやりはじめていて、あれは意識に働きかけることだと理解していますが
それによって違う世界にきているのですかね?
などと考えながら読んでいてとても面白かったです。

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がお

こんにちは。たっかぶりさん、その後マンデラの発見は進んでますか?面白いマンデラ動画を発見したので報告します。カワウソマンという方で、この方のマンデラは私と一致する部分が多く、たっかぶりさんも一致するのではないかと思います(他の人は今のところイマイチだそうです)。動画を見ると、どんどんマンデラがデタラメになってきており、この世界はいったいどうなるんだろう?とわくわくが止まりません。伊達野うさぎさんのスフィンクスの足もありましたよ。まるで我々を笑わせようとしている様なマンデラです。是非 ご覧下さい。

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