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Break Time

敵の攻撃が緩むことはないのは知っているはずだ。

自己への落胆、他者への絶望。

体制への不満、将来の不透明さ。

昨日への執着、明日への怒り。

まさしく四面楚歌だろう。

そんな時は私と茶でもどうだ?

一息入れようじゃないか。

実際のところ他に何ができよう。

そしてこれが唯一の反撃の狼煙だ。

一杯の茶にもたらされた永遠は君を覚ます。

茶をこぼさず、比較をこぼすだろう。

その時君は微笑みをこぼさずにいられるかな?

ペドロ

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